【最新版】イカメタルドロッパーおすすめ14選|釣れるカラーと選び方を徹底解説
イカメタルではドロッパー選びも重要です。
同じタナを攻めていても、ドロッパーのカラー・サイズ・タイプが合うだけでアタリが増えることは珍しくありません。
本記事では、実績の高いイカメタルドロッパーおすすめモデルを厳選して紹介します。
さらに、初心者でも迷わないように釣れるカラーの考え方や状況別の使い分けもわかりやすくまとめました。
「おすすめドロッパーはどれ?」「何色を買えばいいの?」という方は、ぜひご覧ください。
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夏になると毎年のように、福井県にイカメタルゲームに行っています。
皆さんも、美味しいイカがたくさん釣れるといいですね!
おすすめの鉛スッテは、こちらの記事で解説しているので合わせてご覧ください。
【最新版】イカメタル最強鉛スッテおすすめ12選
イカメタルで釣果を伸ばすならスッテ選びが重要です。本記事では、最新版の最強スッテおすすめ12選を厳選紹介。実績の高い釣れるカラーやサイズの選び方、状況別の使い分けまで初心者にもわかりやすく解説します。これからイカメタルを始める方や、もっと釣りたい方はぜひご覧ください。
それでは、おすすめドロッパーを見ていきましょう!
イカメタルドロッパーの選び方|初心者でも失敗しないポイント
イカメタルで安定して釣果を出すためには、状況に合ったドロッパー選びが重要です。
カラー・サイズ・タイプを意識するだけで、アタリの数が大きく変わることもあります。
ここでは、初心者の方でも迷わないように、ドロッパー選びで押さえておきたい基本ポイントを解説します。
サイズは50mm〜90mmが基準
ドロッパーのサイズは、基本的に50mm〜90mmを中心に選べばOKです。
- 小型・低活性時 → 50mm・60mm
- 標準サイズ → 70mm・75mm
- イカが大きい・活性が高い → 80mm・90mm
サイズが大きすぎると違和感を与えることがあるため、まずは70mm・75mmを基準に、状況に応じて使い分けましょう。
カラーは「定番+ローテーション」が基本
イカメタルでは、その日によって当たりカラーが変わりますが、まずは実績の高い定番カラーから揃えるのがおすすめです。
実績の高い定番カラー
- レッド
- ホワイト
- イエロー
- グリーン
- パープル
迷ったら実績カラーから選びましょう。
釣り開始時は、その日のアタリカラーが分からない為、鉛スッテ(メタル)と違うカラーのドロッパーをつけるのが定番です。
反応がなければドロッパーのカラーをローテーションし、その日の当たりカラーを見つけることが釣果アップのポイントです。
また、アタリカラーが分かればメタルとドロッパーの色を合わせると数を狙うことができます。
ドロッパーとオモリグエギの違い
イカメタルで使用するドロッパーと、オモリグ用エギは似ていますが、役割と設計が異なります。
- ドロッパー:軽量・コンパクトで、枝スに付けて自然に漂わせて誘う(ウエイトがある)
- オモリグエギ:シンカーと組み合わせて遠投・広範囲を探るための設計(ウエイトがない)
イカメタルでは、基本的にウエイトがないドロッパー専用モデルを使用するのがおすすめです。軽くて水中姿勢が安定しており、繊細なアタリを出しやすくなります。
まずは定番カラーと基準サイズのドロッパーを揃え、その日の状況に合わせてカラーやサイズを調整していきましょう。
最低でも5つくらいドロッパーを揃えておくと良いでしょう。
【最新版】イカメタルドロッパーおすすめ14選
ここからは、実績が高く、多くのアングラーに支持されているイカメタル用ドロッパーおすすめ14選を紹介します。
ドロッパーは、フォール姿勢・素材・アピール力によってイカの反応が大きく変わります。状況に合ったモデルを使うことで、アタリの数や乗りの良さに差が出ます。
それぞれの特徴や得意な状況も解説しているので、気になるモデルをチェックして、自分の釣りスタイルやフィールドに合ったドロッパー選びの参考にしてください。
1. ヤマシタ アッパー
出典:ヤマシタ公式
| メーカー | ヤマシタ |
| サイズ展開 | 70mm・90mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | ケンサキイカが捕えやすいちょい浮き姿勢/ナチュラルな漂いで違和感を与えにくい/高実績の定番ドロッパー |
| おすすめ状況 | イカの活性が低い時や食い渋り時に効果的。自然に漂わせる「乗せ」の釣りで本領を発揮 |
参考;】「浮いてきたイカ」を狙い撃ち!イカメタル専用ドロッパー“アッパー70・95“にミドルレンジ対応のピンクボディ新色が登場!
ヤマシタのアッパーは、イカが抱きやすい「ちょい浮き姿勢」が特徴のドロッパーです。警戒心の強いイカにも違和感を与えにくく、低活性時でも安定した釣果が期待できます。
フォール後にしっかりステイさせることで抱きやすく、食わせ重視の展開に最適なモデルです。まずは定番カラーを中心に揃えておけば、パイロットスッテとしても長く活躍してくれる一本です。
2. ヤマシタ スクイッシュ
出典:ヤマシタ公式
| メーカー | ヤマシタ |
| サイズ展開 | 70mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | ソフトボディによる違和感の少ない抱き心地/ナチュラルな水平姿勢/微波動で自然にアピール |
| おすすめ状況 | 低活性時やショートバイトが多い状況に最適。イカのサイズが小さい時に有効です。 |
ヤマシタのスクイッシュは、「プニプニ触感」のあるソフト素材のボディを採用し、イカが触れたときの違和感を抑えた食わせ性能の高いドロッパーです。自然な水平姿勢でゆっくり漂うため、警戒心の強い個体にも効果的にアプローチできます。
アタリがあるのに乗らない場面や、活性が低く抱きが浅い状況で特に活躍します。フォール後はしっかりとステイを入れ、じっくり見せて抱かせる使い方がおすすめです。
3. シマノ セフィア フワフワスッテⅡ
出典:シマノ公式
| メーカー | シマノ |
| サイズ展開 | 75mm・85mm・100mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | 水中でふわっと漂うスローフォール設計/安定した水平姿勢/違和感を与えにくいナチュラルアクション |
| おすすめ状況 | 低活性時や食い渋り時に最適。ステイ中心の「乗せ」の釣りで効果を発揮 |
参考;Sephia フワフワスッテⅡ 水中ルアー動画
セフィア フワフワスッテⅡは、その名の通り水中でふわっと漂うスローフォールが特徴のドロッパーです。イカに長く見せることができるため、活性が低い状況や警戒心が強い場面でもしっかり抱かせることができます。
大きなアクションは必要なく、軽くリフトした後にしっかりステイさせる使い方がおすすめです。アタリが遠いときや乗りが浅いときに投入すると、釣果アップにつながる食わせ特化モデルです。
4. シマノ スイスイスティック フラッシュブースト
出典:シマノ公式
| メーカー | シマノ |
| サイズ展開 | 70mm・80mm |
| タイプ | スローフローティング |
| 特徴 | スリムなスティック形状でナチュラルアクション/フラッシュブースト搭載でステイ中も自動反射アピール/安定した水平姿勢 |
| おすすめ状況 | プレッシャーが高い状況や低活性時に有効。ナチュラルなシルエットで違和感なく抱かせたい場面に最適 |
スイスイスティック フラッシュブーストは、細身のボディによるナチュラルな存在感と、内部反射板による自動フラッシングを組み合わせた食わせ性能の高いドロッパーです。浅場のアピール力の強さは一番です。
軽くリフトした後に長めのステイを入れることで、フラッシュブーストの効果を最大限に活かすことができます。反応が悪い時間帯や、他のドロッパーで乗り切らないときのローテーション要員としておすすめのモデルです。
5. デュエル イージースリム
| メーカー | デュエル |
| サイズ展開 | 70mm・80mm・95mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | シュリンプフォルムによるナチュラルシルエット/リアルな鳥毛でアピール/豊富なカラーラインナップ(ケイムラ・グロー対応) |
| おすすめ状況 | オールラウンドに使用可能。迷ったときのパイロットスッテや、当たりカラーを探すローテーション用に最適 |
デュエルのイージースリムは、細身のボディで違和感の少ないナチュラルアピールが特徴の定番ドロッパーです。安定した水平姿勢と扱いやすさで、初心者からベテランまで幅広く支持されています。
カラー展開が非常に豊富なため、その日のヒットカラーを探す際のローテーション用としても優秀です。まずは定番のレッド系やケイムラカラーから揃えておくと、さまざまな状況に対応できます。
6. クレイジーオーシャン サンドバッカーV
出典:クレイジーオーシャン公式
| メーカー | クレイジーオーシャン |
| サイズ展開 | 70mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | 小粒シルエットで軽比重/水受けがいい2面構造/豊富なカラーバリエーション |
| おすすめ状況 | 低活性時や食い渋り時に効果的。潮が緩い時に使用。 |
サンドバッカーVは、水平姿勢でゆっくり漂うナチュラルアクションが特徴の食わせ特化型ドロッパーです。コンパクトなシルエットで違和感を与えにくく、警戒心の高いイカにも効果を発揮します。
軽くリフトした後にしっかりステイを入れることで、抱かせる間を作るのがポイントです。アタリが遠いときや、ショートバイトが多い状況でローテーションに加えたい一本です。
7. ジークラック こそ泥スッテ
出典:ジークラック公式
| メーカー | ジークラック |
| サイズ展開 | 50mm・60mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | コンパクトシルエットで違和感を与えにくい/安定した水平姿勢/グローペイントの下地 |
| おすすめ状況 | スレ気味のイカや低活性時に最適。プレッシャーの高い状況での「食わせ」に強い。 |
こそ泥スッテは、小型でナチュラルなシルエットが特徴の食わせ重視ドロッパーです。過度なアピールを抑えた設計により、スレたイカや反応が鈍い状況でも違和感なく抱かせることができます。
軽くリフトした後に長めのステイを入れることで効果を発揮します。アタリが遠い時間帯や、他のドロッパーで反応が出ないときの切り札として活躍するモデルです。
8. ジークラック ヨコドリスッテ
出典:ジークラック公式
| メーカー | ジークラック |
| サイズ展開 | 60mm/70mm/75mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | リアルな鳥毛でアピール/安定した水平姿勢/フッ素コーティング仕様カンナ |
| おすすめ状況 | イカの活性が高いときや、広範囲を素早く探りたい状況に最適。リアクションバイトを誘う「掛け」の釣りに強い |
ヨコドリスッテは、ロッド操作に対して素早い水平姿勢を保ってくれるのが特徴のドロッパーです。通常の上下の動きだけでなく横の動きでアピールできるため、広範囲のイカに存在を知らせることができます。
テンポよくリフトを入れてリアクションで抱かせる使い方がおすすめです。活性が高いタイミングや、群れを探している状況で特に効果を発揮する攻めの一本です。
9. バレーヒル スクイッドシーカー ぷにりん
出典:バレーヒル公式
| メーカー | バレーヒル |
| サイズ展開 | 2.5号・3.0号 |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | 柔らかいソフト素材で違和感の少ない抱き心地/水平姿勢でナチュラルフォール/微波動で食わせに特化 |
| おすすめ状況 | 大きいイカを狙う際に最適。深場の釣りに最適。 |
スクイッドシーカー ぷにりんは、柔らかいソフトボディを採用した食わせ性能の高いドロッパーです。イカが触れた際の違和感を軽減し、抱き込みを深くすることでバラシを減らす効果が期待できます。
強いアクションよりも、軽いリフト後にしっかりステイさせる使い方がおすすめです。大きいイカを狙う際や、深場の釣りでローテーションに加えたい一本です。
10. ダイワ エメラルダス イカメタルドロッパーT S
出典:ダイワ公式
| メーカー | ダイワ |
| サイズ展開 | 1.8号・2.5号 |
| タイプ | シンキング |
| 特徴 | 素早く沈むシンキング設計/オモリグにも最適/潮の影響を受けにくくタナをキープしやすい |
| おすすめ状況 | 潮が速い状況や深場での使用に最適。イカのサイズが小さい時やスレている際も効果的です。 |
エメラルダス イカメタルドロッパーT Sは、シンキングタイプのため素早くヒットレンジまで到達できるのが特徴です。潮流の影響を受けにくく、狙ったタナを安定してキープできるため、操作性に優れています。
潮が速い日や水深のあるポイントでは特に効果を発揮します。テンポよくリフト&フォールを繰り返し、長めのステイでスレたイカを狙う使い方がおすすめです。
11. ダイワ エメラルダス イカメタルドロッパーF
出典:ダイワ公式
| メーカー | ダイワ |
| サイズ展開 | 1.8号・2.0号・2.5号 |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | 水平姿勢を維持する安定設計/ゆっくり漂うナチュラルフォール/違和感を与えにくい食わせ重視モデル |
| おすすめ状況 | 低活性時や食い渋り時に最適。ステイを長めに取る「乗せ」の釣りで効果を発揮 |
エメラルダス イカメタルドロッパーFは、ゆっくりと漂うナチュラルなフォールが特徴のフローティングモデルです。水中で安定した水平姿勢を保つことで、警戒心の強いイカにも違和感を与えにくく、しっかり抱かせることができます。
強いアクションは必要なく、軽くリフトした後に長めのステイを入れる使い方がおすすめです。アタリが遠い時間帯や、乗りが浅い状況で投入したい食わせ特化タイプのドロッパーです。
12. ダイワ エメラルダス ドロッパーソフト
出典:ダイワ公式
| メーカー | ダイワ |
| サイズ展開 | 70mm |
| タイプ | スローシンキング |
| 特徴 | 絶妙な浮力/発光ボディ/マシュマロボディ |
| おすすめ状況 | 低活性時やショートバイトが多い状況に最適。違和感なく抱かせたい「乗せ」の釣りで効果を発揮 |
エメラルダス ドロッパーソフトは、柔らかいボディ素材によりイカが触れた際の違和感を軽減し、抱き込みを深くする食わせ重視モデルです。絶妙な浮力でゆっくり漂うため、警戒心の高い個体にも自然にアプローチできます。
軽めのリフト後に長めのステイを入れることで効果を発揮します。アタリはあるのに乗らない場面や、活性が落ちたタイミングでローテーションに加えたい一本です。
13. メジャークラフト ビッグアイスッテ
| メーカー | メジャークラフト |
| サイズ展開 | 85mm/95mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | 大きなアイによる高視認性/フッ素コーティング仕様カンナ/コストパフォーマンスに優れた定番モデル |
| おすすめ状況 | バランスが良くオールラウンドに使用可能。まず最初に投入するパイロットスッテや、カラーを揃えてローテーションする場面に最適 |
ビッグアイスッテは、扱いやすさとコストパフォーマンスの高さが魅力のドロッパーです。大きなアイによって水中での視認性が高く、イカにしっかり存在感をアピールできます。
クセのない安定した水平姿勢で、初心者でも扱いやすいのが特徴です。定番カラーを複数揃えてローテーション用として使うのはもちろん、まず最初に投入して状況を探るパイロットスッテとしても活躍する一本です。
14. ジャッカル ゲキダキスッテ
出典:ジャッカル公式
| メーカー | ジャッカル |
| サイズ展開 | 75mm・90mm |
| タイプ | フローティング |
| 特徴 | リアルな鳥毛でアピール/スイベルアイで糸ヨレ防止/絶妙なウェイトバランス |
| おすすめ状況 | 活性の高低を問わず使用可能。まず最初に投入するパイロットスッテや、状況が読めない場面に最適 |
ゲキダキスッテは、ナチュラルな食わせ性能と適度なアピール力をバランスよく備えたオールラウンドモデルです。安定した水平姿勢でフォールし、イカに違和感を与えずしっかり抱かせることができます。
クセが少なく扱いやすいため、初心者にもおすすめの一本です。迷ったときのパイロットスッテとして使用し、反応を見ながらカラーやサイズをローテーションしていく使い方が効果的です。
初心者向け最強ドロッパー
イカメタルをこれから始める方は、まずは扱いやすく実績の高い定番モデルを揃えるのがおすすめです。クセの少ないドロッパーを使うことで、アタリの出方や誘いの感覚をつかみやすくなります。
上記で紹介した中でも、初心者に特におすすめなのは次の4種類です。
- ヤマシタ スクイッシュ(食わせ重視のソフト系)
- シマノ セフィア フワフワスッテⅡ(低活性に強い定番モデル)
- ジークラック ヨコドリスッテ(横スライドで広範囲にアピール)
- メジャークラフト ビッグアイスッテ(扱いやすくコスパも優秀)
この4種類をベースにしておけば、低活性時の食わせ・高活性時のサーチ・状況確認まで幅広く対応できます。
まず揃えるべき鉄板カラー
カラーに迷った場合は、まず次の組み合わせを用意しておけば安心です。
- レッドヘッド/ホワイト
- レッドヘッド/パープル
レッドヘッドはイカメタルで実績の高い鉄板カラーで、ナイトゲームや濁り潮でも安定した反応が期待できます。ホワイトはベーシックな万能カラー、パープルはケイムラ効果により澄み潮や低活性時に強いのが特徴です。
まずは紹介した4モデルに、この2色のカラーの標準サイズ(70mm・75mm)で揃えれば、ほとんどの状況に対応できます。
まとめ|ドロッパーを使い分けて釣果アップ!
イカメタルでは、メタルスッテだけでなくドロッパーの選び方と使い分けが釣果を大きく左右します。カラーやサイズ、タイプを状況に合わせて調整することで、アタリの数や乗りの良さが変わってきます。
基本は、定番カラーを中心に複数色を用意し、反応がなければローテーションすることが重要です。また、低活性時は食わせ重視のモデル、高活性時はアピール力のあるモデルといった使い分けも効果的です。
まずは、扱いやすい定番ドロッパーを数種類揃え、その日の当たりカラーやパターンを探していきましょう。状況に合わせてドロッパーを使い分けることで、安定した釣果につながります。
今回紹介したモデルを参考に、自分のフィールドや釣りスタイルに合ったドロッパーを揃えて、イカメタルの釣果アップを目指してください。
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